技術支援コーディネーターの最近のブログ記事
7月16日(金)、17日(土)、18日(日)に松本大学にて行われます「2010年まつもと広域ものづくりフェア」の情報掲載を開始いたしました。
現在は、まだ概要ですが、徐々に掲載内容を豊富にして参ります。
また、参加企業様向け申込用紙、協賛PR企業様向け申し込み用紙をダウンロードできるようにしております。
多くの企業様のお申し込みをお待ちしております。
| お問い合せ / 2010まつもと広域ものづくりフェア運営・実行委員会事務局 | |
|---|---|
| 松本市商工課 TEL 0263-34-3000 | 松本商工会議所 TEL 0263-48-1657 |
| 塩尻市商工課 TEL 0263-52-0280 | 塩尻商工会議所 TEL 0263-52-0258 |
| 安曇野市商工労政課 TEL 0263-82-3131 | 安曇野市商工会 TEL 0263-87-9750 |
「第14回機械要素技術展」出展企業の募集について
長野県中小企業振興センターでは、「第14回機械要素技術展」において
県内中小企業等の出展機会を創出し専門技術力を広くPRするとともに
新規取引先の拡大を支援するため、展示ブースを確保し、下記のとおり
出展企業を募集していますので、お知らせします。
記
1 第14回機械要素技術展の概要(http://www.mtech-tokyo.jp/)
(1)開催期間 平成22年6月23日(水)~6月25日(金) 3日間
(2)会 場 東京ビックサイト 東展示場(東京都江東区有明3-10-1)
(3)主 催 リードエグジビションジャパン株式会社
2 出展企業の募集
(1)出展募集企業数 26社
(2)出展対象企業
会期中全日程において、説明者が常駐し、次のいずれかに該当するもの。
ア 県内に主たる事業所を有する製造業に属する中小企業者であって、
機械、電機、精密分野において、特色加工技術、優れた製品等を有する
企業
イ 県内の中小企業者の団体であって、機械、電機、精密分野において、
特色加工技術、優れた製品等を有し共同受注を主な事業としている団体
(3)選定基準
応募企業が多数の場合は、次のいずれかに該当するものが優先的に選定
されます。
ア 過去に「機械要素技術展」に単独出展したことがない企業
イ 市町村・商工団体等による団体出展が行われていない地域の企業
ウ 自治体から出展又は、出展に係る小間料等の補助がない地域の企業
(4)出展経費(参加負担金)
1小間[間口1.5m×奥行2.7m]200,000円
(1小間:基本装飾料等共通経費含む)
※最低限必要な照明・備品等は中小企業振興センターで負担しますが、
その他各社の専用・特殊の追加備品の賃借料等は出展参加企業の
実費負担となります。
なお、出展経費については、出展確定後、振込先を記載した「出展確定
通知」が中小企業振興センターから送付されますので、それによりお振込
ください。
(5)申込み方法・申込締切日
次のホームページから出展申込書をダウンロードし、
平成22年3月26日(金)までに中小企業振興センターへお申込み下さい。
http://www.icon-nagano.or.jp/topic/2010/m-tech/index.html
(6)お問い合わせ先
(財)長野県中小企業振興センター マーケティング支援センター
〒380-0936 長野市若里1-18-1
TEL 026-227-5013 FAX 026-228-2867
E-mail:matching@icon-nagano.or.jp
“ビジネスチャンス” 拡大にご活用下さい。
※ 自社の技術を積極的にアピールして販路拡大や、顧客を開拓する場合は 「松本市製造業等販路拡大事業補助金」の活用願います。 http://www.city.matsumoto.nagano.jp/buka/shokokanko/shoko/osirase/hanrokakudai/index.html
まつもと工業支援センター内に設置されている、「中信地区地域力連携拠点センター」で支援した事業が、先進的(優秀)支援25事例に選ばれました。
これは、全国の地域力連携拠点が支援した2,273件の中から有識者による「スクーリーニング委員会」により25の事例が選ばれたものです。
まつもと工業支援センターの各機能が有機的に連携しながら進めたのもです。内容はこちらにあります。
支援事例.pdfまた、25選のHPはこちらです。www.smrj.go.jp/chiikiryoku/downloads/049922.html
松本工業支援センターでは、信州大学工学部機械システム工学科の学生の皆さんが考えた、世の中に役立つ製品等アイデア、いわゆる「大学発のアイデア」に基づいて商品化を目指すための一連のプロセスを体験するものです。つまり、多様な人々が1つのテーマに集中することで気づき、発見を体験するワークショップです。
いずれは産学官連携、産業創出、人材育成、創業支援、などにもつながっていくことを期待し、下記のとおり開催しますので、ご参加くださいますようお願い申し上げます。なお、差し入れ、見学も大歓迎です。
■開催概要
1.開催日時 平成21年11月20日(金)13:30 ~ 21日(土)12:00
2.開催場所 松本青年の家(松本市大字島内 8880 TEL: 0263-32-7743)
3.ワークショップのスケジュール
11月20日(金)第1日目 13:30集合
14:00~地域資源製品開発センター 総合プロデューサー 鈴木氏による講演
15:00~テーマ1の提案・説明~意見交換を行いながら具現化(ポンチ絵など)
18:00~交流会(夕食)
11月21日(土)第2日目
9:00~テーマ2の提案・説明~意見交換を行いながら具現化(ポンチ絵など)
12:00 終 了
※信州大学工学部機械システム工学科の学生は、1泊2日の合宿となります。
4.ワークショップのテーマ(案)
○テーマ1 車椅子自動ブレーキ機構
○テーマ2 牛乳パックオープナー
5・参加費用 無料(ただし、交流会に参加される場合は2,500円)
主催:まつもと工業支援センター
(〒390-1242 松本市和田4010-27 電話48-1657 FAX40-1072)
共催:信州大学工学部システム工学科松岡研究室・松本地域産学官連絡会
協力:北アルプスものつくりネットワーク・松本商工会議所
■詳細なパンフレットは、こちらをクリックしてください。 ものづくりワークショップ.doc
松本市では、製造業の皆さんの受注開拓・拡大の場として、標記技術展に出展される企業を募集します。
今回は例年、新宿のNSビルで開催される展示会から会場を「さいたまスーパーアリーナ」に移し、来場者数も1万人を超える規模で開催される見込みです。
展示会では、「まつもと工業支援センター」があらかじめ5ブース(3m×5ブース=15m)分のスペースを確保いたしますので、申込みをいただいた企業さんには、この出展スペースの中で展示をいただきます。皆様の積極的な申込みをお待ちしております。
日 時 平成22年 1月27日(水)・28日(木)
場 所 さいたまスーパーアリーナ
主 催 (財)長野県中小企業振興センターなど
補助等 松本市が確保したスペースに出展の場合は無料
申込み 別添申込書を、まつもと工業支援センターへ Fax 40-1072
締切り 9月25日(ただし、定数に達し次第締め切らせていただきます
その他 搬入、搬出、交通費、宿泊費等については、貴社においてご負担いただきます。
要綱等
ながのモノづくり技術展募集要綱(松本市).doc
出展申込書.doc
★ご注意
既に、直接、中小企業振興センターに申込みをされ、松本市出展枠での出展をご希望の方は、その旨ご連絡願います。
また、松本市出展枠ではなく、個別の出展を希望される場合は補助対象外とさせていただきますので、直接、中小企業振興センターにお申込みください(有料)
この機会に展示会に出展し販路拡大を図りたいが、今まで展示会に出たことがなく、どんな製品・技術を展示したら良いか、どうやって展示するのかと考え、出展を躊躇されている場合は、お気軽にご相談ください。まつもと工業支援センターのコーディネーターがご相談に応じます。
お問合わせ
まつもと工業支援センター(水橋・金子・大井) 40-1071 or 48-1657